ゆずのライブの「お約束」

ゆずのライブではあるお約束があります。
それは「夏色」という曲が終わったら「もう一回!」とアンコールをかけることです。
最初はファンの行動がきっかけでしたが、最近ではゆす自身がアンコールを煽る場合もあります。
観客みんなでもう一回コールをするのは、一体感があってとても楽しいです。

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ゆずファンの聖地 岡村町

ゆずの出身は岡村町という横浜にある町です。
ゆずの初期の曲、「岡村ムラムラブギウギ」はこの岡村町について歌っています。
そのため岡村町はゆずファンの聖地となっていて、地元の商店ではゆず聖地巡り用のチラシまで用意されているほどです。





路上出身のフォークデュオ

ゆずは北川悠仁と岩沢厚治の2人で結成されたフォークデュオです。
彼らは元々路上で演奏していたところをスカウトされてデビューしました。
それ故、地元横浜との関わりが深く、ゆずが路上で演奏していた場所には看板が立ち、ファンにとっては聖地になっています。

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元気が出る曲「シシカバブー」

ゆずの曲の中でも、元気を出したいときに聴きたい曲といったら「シシカバブー」です。
この曲はドラマ「サラリーマン金太郎」の主題歌でもありました。
くだらない世の中でも強く生きる人たちにエールを送ってくれる曲です。





横浜に根付いたミュージシャン

ゆずの出身は神奈川県横浜で、かなり地元愛が強いミュージシャンです。
「桜木町」、「赤いキリン」、「みらい」など横浜に関連する歌を多く制作しています。
またライブツアーではほとんど必ず横浜で公演を行っており、地元民からも愛されています。

地元も年も近いので親近感

ゆずは曲も好きですが、出身地が近く、隣の中学校でした。年も1つ違いなので勝手に身近に感じています。
私の最寄駅では、電車の発着時にゆずの「夏色」が流れます。何もない街から大スターが誕生したのでとても嬉しいし、これからもずっと応援していきたいです。

ゆずは私の青春そのもの!

私が高校生の時、夏色が大ヒットした。
私はゆずのファンになった。

必死に雑誌の切り抜きを集め、沢山アルバイトをして、コンサートは欠かさず行った。ファンクラブ、ゆずの輪にももちろん入っていた。

当時、名古屋に住んでいた私は、横浜という土地すごく憧れた。
初めてファンクラブにもまで入るぐらい好きになったアーティストがゆず。

今でもその頃の曲を聞くと、キュンキュンしてしまう。

働き出して、転勤で横浜に住むことになった。
その職場で出会った人と結婚して、今は横浜に住んでいる。
子供が2人生まれた今でも、カラオケ行くとゆずを歌う!

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夏色という曲を聴いてからのファンです

ゆずにはまったきっかけは「夏色」でした。ちょうど東京で一人暮らしを始めた頃に聞いていて
二人の歌声からとても元気をもらいました。
それからずっと好きで、今でも夏色を聞くと当時の記憶がよみがえってきます。
ライブも本当にファンを楽しませようとしてくれるのが分かるので、大好きです。
これからもずっとゆずの音楽を聴いていきます。