ダイハツ車のフレームのクオリティ

ダイハツ車は10年落ちの車でもサビが少なくフレーム周りのクオリティが高いと感じます。競合他社の軽自動車は、10年も経つと良くてもメッキが剥がれていて、悪いとサビだらけなんてことも多いのですが、ダイハツ車はメッキもきちんと生きていることが多いです。雪国や海がある地域も想定してのしっかりしたメッキなのだろうと思っています。

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ダイハツ工業について

大阪府池田市に本社を置く自動車メーカー。トヨタ自動車の軽自動車部門といった状態であり、同じ軽自動車を主力とするスズキと苛烈なシェア争いをしている。トヨタ自動車の完全子会社となった暁には、株式は上場廃止となる予定。





ダイハツ ムーヴが転倒しちゃいました

近所で交通事故がありました。普通乗用車とダイハツムーヴが衝突したのですが、ムーヴは完全にひっくり返っていました。現場の状況からみると、スピードは40キロ程度と思われます。ムーヴは転倒しやすいことを実感しましたね。もっと車高が高いウェイクはどうなんでしょう。

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ダイハツの自動車の特徴

ダイハツの軽自動車をセカンドカーとして保有していたことがあります。ちょっとした利用に取り回しが良い軽自動車が便利でしたが、最後はラジエターがダメになって廃車にしてしまいました。その時に車の修理工場の修理工に聞いたところによるとダイハツの車はラジエターがよく故障するということでした。





ダイハツのイメージについて

私はダイハツの車のイメージは他の自車メーカーよりもかなりがんばっているように思います。
それはどうしてかというと軽自動車の売り上げも高いですしセンスも良いと思うからです。

ですから、私はダイハツのイメージは結構良いです。

ダイハツの車の思い出

私はかなり前、まだ新入社員として入社した直後の頃、先輩からダイハツの軽自動車を格安で譲ってもらったことがある。車種は確かオプティという名前だったと記憶している。潮風でサビだらけになりながら、2年間よく走ってくれた。あのボロボロでも走る軽自動車を見て、日本企業の凄さが分かった気がした。

ダイハツは軽自動車業界の王になるのか

三菱自動車は軽自動車の燃費不正で日産の傘下になり、スズキもなんと不適切な燃費算出方法を用いていたことを発表した。ダイハツはまだ無傷のままだ。軽自動車のシェアをスズキと争っているが、今回の燃費騒動でスズキが沈めば、ダイハツが軽自動車業界に君臨する絶対の王になるのかもしれない。

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ダイハツタントカスタム

親がタントカスタムを最近購入したので、実家へ行ってきました。
ダイハツには18歳の時にムーヴにのってから10年以上の付き合いになります。
見立ては男が好むような顔つきをしています。顔つきはワイルド。
室内は広く、タントらしく背も高い。
助手席側は柱がないので、CMのようにベビーカーも後部座席に楽々乗せれる。
タントいい車ですよ。