めっちゃおもしろい!

黒子のバスケは好きな漫画の一つです。影が薄い主人公と個性が強すぎるメインの登場キャラがすごく魅力的で、見ていて飽きません。バスケにはあまり興味がなかったけど、この漫画を見るようになってバスケが好きになりました。面白くてワクワクする作品です。

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アニメのが絵がキレイ!

黒子のバスケは漫画も大好きですけど、アニメの方が絵がキレイでした。良い感じで原作を面白くしてくれているのがアニメだと思います。このアニメもすごく評判が高かったので、そちらからも原作が売れたんだと思います。絵のキレイさは圧倒的にアニメですね。





スマホゲーCROSS COLORSに期待

黒子のバスケといえば、スマホゲーム化が決定してますね!バンナムからリリースされる『黒子のバスケ CROSS COLORS』詳細はまだあまり公表されていないのですが、人気タイトルだけあってファンの間で期待値があがっていますね。事前登録の受付開始が開始されているので気になる方はチェックです!

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黒子のバスケという漫画について

私は正直黒子のバスケというバスケ漫画がどうして人気があるのかあまり分からないのですが
これも時代なのかなと思っています。今の時代はスポーツも熱くならない方がウケるのかというそういうイメージがこの漫画で付きました。





親子ではまった黒バス

もともとジャンプ・サンデーを読んではいたけれど、大人になってからは離れていた。たまたま子供たちが借りて来ていたのでそれを読んで「黒子のバスケ」にはまり、ウインター・カップでの優勝のシーンには歓声をあげました。続編を楽しみにしていたので、「Extra Game」もワクワクしながら読めたし、劇場版もあるようなのでまだまだ黒バスを楽しめる日々が続くのがうれしい。

「黒子のバスケ」を見ていました。

現在は放送が終わってしまいましたが、放送されていた時はよく見ていました。奇跡の世代の選手はとても能力が高く、特に赤司君はラスボス感がありました。個人的には青峰君が好きでした。プレースタイルやバスケを心から楽しんでいるところが特に好きでした。

「奇跡の世代」のネーミングセンスは抜群

以前は「黒子のバスケ」を知りませんでしたが、ふとした機会にマンガ喫茶で一冊手に取り、夢中で読んでしまいました。バスケとしては無理な設定が多いですが「奇跡の世代」と呼ばれる5名のキャラクターは非常に魅力的でした。

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縁の下の力持ちが日の目に浴びること

数あるバスケ漫画の中でも「スラムダンク」の金字塔も認めるが私は「黒子のバスケ」の方が実は読み手よりも漫画業界に与えた影響を含めてバスケ漫画という括りを超えて大好きで認める漫画であると思います。存在感がないことを武器にする主人公の奇想天外さ、着目点も「いいセンス」だと思いますが漫画のなかで「ゾーン」に入った時の目線の表現方法は独特で他の作品でも、その表現方法を起用している作品は多いのです。そしてアナザーストーリーも「意外性」を根底に活躍するストーリーは読者をスカッとさせてくれる作品だと思います。